テナント企業様の声
代表取締役 河底耕一 様
会社が団結しているというのはごく当たり前のようで実はとても難しいと思います。ヒューマン・クレストは野元社長の気持ちが社員に伝わっていて、団結力のある会社だなと感じました。
焼肉きんぐ八女インター店の場所は、物件の良し悪しだけではなく地域の特性や人間性も含めて決めました。土地建物を地主様から借りるという立場でしたが、ヒューマン・クレストは地主様と弊社をつなぐ橋渡し役として的確に動いて下さり安心してお任せすることができました。
今後も本社のある北九州はもちろんですが、他エリアでも出店は考えておりますので、良いお付き合いが続けていければと思います。
お取引企業様の声
笠清太 様
約20年前に銀行からのご紹介でお付き合いが始まりました。社長の印象がとても強烈でしたね。とても想いの強い方で、感謝の気持ちを忘れずに仕事をされているところに共感できました。弊社が管理していた物件の地主様から土地活用の話があり、流通店舗の企画であればヒューマン・クレストと思い、ご紹介させていただきました。地主様へのご提案で条件では他社に敵わなかったのですが、地域貢献や利便性といった賃料以外の部分で最終的に納得していただくことができました。ヒューマン・クレストはスピード感があり返答が早かったのでお客様の対応が迅速に出来たので助かりました。
これからも流通店舗という専門性を活かした情報を交換できればと思います。
お取引企業様の声
隈部祐介 様
野元社長とは社長が独立する前からのお付き合いです。初めて会ったときは正直怖そうな人という印象でした(笑)
このミドリ薬局は路線や坪数などの条件を指定されたなかで探し出した物件です。当時は工場・倉庫が建っていたので契約になるまでは、社長と何回も足を運び大変でしたね。
野元社長と出会う前までは流通店舗というジャンルと取引がほぼなかったので、どのような土地にどのテナントが合致するかなど、店舗開発のノウハウを教えてもらい勉強させてもらいましたね。そういうお付き合いが続くなかで社長のイメージは真面目で周りに配慮ができる人、信頼できる人になっていきました。
これからもテナントリーシングのスペシャリストとして頑張っているヒューマンさんを応援しています。今後も良いお付き合いが出来ればと思っています。
テナント企業様の声
代表取締役 百﨑栄一 様
当時から市立病院が移転するという話がありましたし、息子が帰ってきて総合的な病院の処方箋を扱うお店を開きたいという思いもあり、ヒューマンさんにはその数年前より先々お願いするからという打診はしていたんです。そろそろ具体的に進めていこうとしていく中で下調べをしていた土地に問題が出てきたんです。少し時間はかかりましたが問題も無事に解決して、地主さんにも同意していただけました。
競争の激しい業界ですが、ドライブスルーのある薬局ができたことは強みだなと思います。ヒューマン・クレストはお店を出したいと考えている我々テナント側の意思や意向をしっかりくみ取ったうえで店舗開発をされている会社だと思います。人と人とのつながりを大切にされているので何か問題が出てきても解決していけるのではと思います。
オーナー様の声
当時の営業担当の方が突然「山内様のこの土地を貸してください、この土地しかないんです」と訪ねてきました。生まれ育った場所でしたし、初めは土地を売らなければならないのかと思い首を縦には振りませんでした。売るのではなくてお貸しして欲しい、1階をテナントに貸して2階を住居にするという計画書を持ってこられて熱心に説明してくれました。私一人では決められないことでしたのでとても迷いましたが、頂いた提案書を兄弟に見せると「良い話なんじゃない?」と言われ、家内の後押しもあり決断することができました。今井さんの誠心誠意対応してくれる姿も決め手になりましたね。決断してからは出来上がるのが逆に楽しみになってきました。なるべく要望通りにと親身になって対応してくれた皆さんには感謝しています。
建設費用を家賃収入で返済していくということで今では良い形になったと感じています。
オーナー様の声
常務取締役 日髙好朗 様
社長とは実際にお仕事をするようになるよりも前から長いお付き合いがあり、弊社前社長も野元社長を自分の息子のように思っており常々見習えと言われていました(笑)
ヒューマン・クレストは、20年以上勢いを保ったまま継続されているパワフルな会社で、社員の方々も元気が良く信頼できるという印象があります。
ローソン鹿児島大門口店の土地は電柱の場所が悪く移動しなければならないという問題がありました。紆余曲折はありましたが担当の方々が全て解決してくれました。
他の店舗でも取引がありますが一緒にお仕事をしていく中で、何か問題が出てきてもヒューマンさんにお任せしていれば大丈夫という安心感がより深まりました。